2010年01月のエントリー 

スポンサーサイト

-------- (--) --:--[ 編集 ]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジルベルトとかぜ

2010-01-22 (Fri) 09:42[ 編集 ]


うーん・・・
今回も画像がありませんでした・・・
いい本なのに、残念!

ジルベルトという男の子が、
かぜくんとかけっこしたり、
いたずらされたりして
逃げたりというお話です。

ジルベルトが
かぜと
たわむれて遊ぶ姿が
本当に
かわいい!

お母さんなら
「わかるわ~!」と
思える内容、絵です。
さすが、
マリー・ホール・エッツ!

子どもが読むなら
すべてのものに
いのちがあるように感じられる
小さければ小さいころのほうが
共感できるのではないのかな?

我が家では
3歳ぐらいから読んでいましたが、
久しく読んでいませんでした。
6歳の先日、読んだら
「わかる、わかる!」と
うなづいて聞いていました。

まだまだ《夢の中》時代が続いているようです。
スポンサーサイト

おやすみ、くまくん

2010-01-21 (Thu) 10:46[ 編集 ]


すっごくステキな絵なのに、
画像がないなんて・・・

おやすみなさいの一冊です。

くまくん、とってもいい暮らしをしています。
こんなステキな場所で、
友だちや近所の人たちと過ごすことができたら、
どんなにいいでしょう!

息子もいいなぁ、いいなぁと
うらやましそうに
聞いています。

ゆったり読むと、なかなか眠れない子どもも
ゆっくりゆっくり夢の世界に近づいていってくれそうです。
ステキな夢をみながら、明日を迎えられそうです。

2歳半ごろから読んでいます。
が、学校に入ってから、あまり読んでいなくて
先日(6歳)読んでみました。

まだまだ、ワクワクしながら
聞きいり、
最後のステキなプレゼントにも
ウキウキ♪

「お正月に富士山の絵を描いておけばよかった!」

このコメントの意味は
本を読んだら分かりますよ~
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。