洋書絵本 

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かいじゅうたちのいるところ 

2009-11-24 (Tue) 18:05[ 編集 ]



この本は、男の子のお母さん必見!です。
うちの息子のこと?かと思ってしまいます

いたずら好きのマックスは
お母さんに怒られてもへっちゃら。
で、部屋に閉じ込められるのですが、
空想のかいじゅうたちの世界へ旅にでます。
そして、
帰ってくるのですが、
最後のページが
私の一番大好きなところ!

it was still hot.

息子よ、母の愛、わかる?!

詳しくは、
読んで実感していただきたい一冊です。

でも、先日、
女の子の子どもしかいないママ友だちに
この本、何がおもしろいかわからないなぁ
といわれました。
わからなくて、うらやましいかも・・・

我が家には洋書バージョンの絵本です。
英語できなくても
勢いで読めます
夫には
勢いだけで読めるなんて
すごいなぁとあきれられています・・・




↑もうすぐ映画になるんですね~!
これをどう映画にするのか
かなり気になります。
絶対観にいきます!

ポチしていただけると、うれしいです♪







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一緒に遊べる本

2008-08-25 (Mon) 09:54[ 編集 ]


ベビーマッサージならぬチャイルドピッツァの話です。
この本を読みながら、息子の体を同じようにしていくと「ぼくはピッツァじゃないよ~獵」といいながらも大喜び!

これを読むとあかちゃんの体をきゅうりにみたてて体をさわる『きゅうり』の手遊び?を思い出します。
あかちゃんのとき、毎日していたなぁ。

『ピッツァぼうや』は子どもとのスキンシップを楽しみたいときにはぴったりの一冊です。

3歳のころから読んでいます。

原題『PETE'S A PIZZA』
そんなに難しくないので、英語でも大丈夫!



かえる好き

2008-08-05 (Tue) 23:54[ 編集 ]


どうして子どもってこんなにかえるが好きなのでしょう?
『かえる本』おすすめのうちの一冊。

英語がわからなくっても、絵を見ていたら、Froggyの言っていること、していることが本当によくわかるんです。
私の適当英語でも、息子はコロコロ笑って聞いてくれます。
すごく魅かれる絵、内容だからなんでしょうね。

Froggyシリーズはたくさんでていますし、音源つきのものもあるので、取り組みやすい本だと思います。
日本語訳はでていないようですが、でたら、きっとはまる子どもは多いと思うなぁ。
でも、原書のあの楽しさが伝わってきにくくなるかも。



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